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INFO

報道記事:日経新聞


日経新聞2017年9月21日 [PDF 0.1Mb]

 

 

 

報道記事:読売新聞

 読売新聞2017年9月10日 [PDF 0.3Mb]

 

 

 

報道記事:岩手日報

 岩手日報2017年9月10日 [PDF 0.3Mb]

 

 

 

報道記事:朝日新聞


朝日新聞2017年8月17日 [PDF 0.2Mb]

 

 

 

報道記事:河北新報


河北新報2017年8月16日 [PDF 1.3Mb]

 

 

 

「数独通信」に掲載されました

 

「数独通信」(二コリ出版)に「数独をひろめびと―川上誠」が掲載されました。 

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[PDF3頁 約6M]

 

 

 

 

報道記事

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 読売新聞2016年11月16日

 

 

 

大槌町の高齢者による「数独」の取り組みについて講演を行ないました。

数独協会の招きで、「数独の夕べ」において大槌町の高齢者による「数独」の取り組みについて講演を行ないました。

 詳細につきましては、『毎日メディアカフェ』に掲載されています。

 

 

 

 

 

 

講演会のお知らせ – 最先端の脳画像研究第一人者による講演会「生涯健康脳」

PowerPoint プレゼンテーション

 

最先端の脳画像研究第一人者による講演会「生涯健康脳」 

内容

脳を健康に保つには何をすればよいかをやさしく解説!
(11月8日TBS番組「駆け込みドクター」にご出演の先生)

  • 生涯健康脳とは?
  • 認知症予防への解決策
  • 最新の脳科学研究の成果を伝授

 

日程

2015年12月20日(日)

時間

11時半−12時半

場所

シーサイドタウンマスト 2階マストホール

 

講師

瀧靖之教授(東北大学加齢医学研究所) 

 

参加費 

無料(先着100名様・申込不要)

 

企画・運営

NPO法人ソーシャルハーツ
TEL 090-3336-6536
http://socialheart.jp

 

 

 

 

報道記事

読売新聞:2014年12月13日(朝刊)

SH記事

岩手日報:2015年1月15日(朝刊)

岩手日報

 

 

タンザニア

無事にタンザニアの孤児達に岩手県大槌町の高齢者の皆さんが真心込めて作ったX’masプレゼントを渡すことができました。孤児達の心からX’masプレゼントを喜ぶ最高の笑顔は一生忘れません。

孤児院の代表の方から、「東日本大震災で被害に逢われた方々一人ひとりのこれからの幸福と、一日でも早く復興が進むことを遠くアフリカの地・タンザニアで、ここにいる孤児達と共にいつまでも祈っている」という温かい御言葉頂きました。

これはあくまで物語の始まりでしかありません。
これからの大槌町の高齢者の皆さんとタンザニアの孤児達との物語がどの様になっていくか、楽しみでしかたありません。

この瞬間に自分が立ち会えたことが本当に幸せでした。今回の訪問に際して、数多くの方々の協力・支援がなければ達成することはできませんでした。この場を御借りして深く感謝申し上げます。

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【ご報告】

【ご報告】
この度アフリカにあるタンザニアに12月18日から12月25日まで訪問することになりました。

我々が大槌町で活動拠点としているエールサポートセンターとぬくっこハウスの利用者さん総勢100名以上の方達が真心込めて作成した半纏とブレスレットをタンザニアの孤児院にいる子供達にXmasプレゼントとして届けます

今回このような機会をいただけて大変光栄であり、またこのような貴重な経験をさせていただくことに感謝しております。

長くはなりますが、今回このようなプロジェクトを始動させた経緯を自分なりにまとめてみました。

今年の夏ごろから我々NPO法人Social Heartsはあるプロジェクトを始動させました。

その名も【岩手県大槌町とタンザニアの孤児達との架け橋プロジェクト】

震災後、日本並びに世界各国から寄せられた支援に皆さん大変感謝をしています。しかし支援にいつまでも頼ることなく、自立に向けて歩み始めようとしている高齢者が増えてきています。

また自らの力で、人のためになることをしたいとの意欲が確実に芽生えてきている様にも思えます。

そして社会貢献により、自分自身の存在意義や価値を再認識したいとの願望もあります。

そんな背景から高齢者が新たな希望と生きがい、そして社会貢献を実感できる自立支援プロジェクトを立ち上げました。

支援する/されるの関係ではなく、大槌町の高齢者とタンザニアの孤児達の間に強い絆が生まれる事を祈っております。

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活動報告2014

今週、無事に大槌町での2014年の活動を終えることができました。隔週で東京と大槌町を往き来する生活を今年も1年間大きな問題もなく成し遂げられて内 心ほっとしております。こうやって活動を続けられるのは大槌町の皆さんや友人の皆さん、そしてSocial Heartsに関わる全ての方々のおかげです。今後とも継続的に活動できるよう精進してまいります。

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「岩手県大槌町とタンザニアの孤児達との愛の架け橋」

「岩手県大槌町とタンザニアの孤児達との愛の架け橋」

https://readyfor.jp/projects/socialhearts

我々Social Heartsは東日本大震災によって多大な被害を受け、仮設住宅でひとり暮らしを強いられている高齢者の自立支援を行っています。
その一環として今回私たちは、両親を無くしたタンザニアの孤児たち80数名(2歳から18歳)が収容されている孤児院に高齢者たちの手創り品を愛を込めて届けるプロジェクトを新たに始動しました。
しかし、プロジェクトにかかる資金が不足しています。
このプロジェクトを継続的にかつ活動範囲を広げていくには皆様一人一人のお力が必要です。高齢者たちがこのプロジェクトにより生きがいが見つけられるようご支援よろしくお願いします。

是非下記のリンク先へのアクセスよろしくお願いいたします。https://readyfor.jp/projects/socialhearts

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この度、日本で最初のそして最大のクラウドファンディングサービス「READYDFOR?」様からお声をかけていただき、11月の特集ページにSocial Heartsのこのプロジェクトを掲載していただきました。

通常このような場合は寄付・投資といった形が多いのですが、「READYFOR?」様では寄付や投資とは異なり、プロジェクトを始める「実行者」は、お金を集める代わりに、お金を支援してくれる「支援者」に対して、リターン(引換券)をお返しします。
今回支援していただける皆様へ、我々Social Heartsからささやかながらではありますが、大槌町の高齢者の皆様が作った手作りの製品や岩手県大槌町の特産品を送らせていただきます。

※募集期間内に、目標金額に満たない場合は、0円になってしまう仕組みですので、実現させる為にも何卒よろしくお願いいたします。シェア・拡散もお願い致します。